美容室Violet 代表 前原穂高 blog

HODAKA MAEBARA OFFICIAL BLOG.

「ヘア・メイク」を考える

want to be beautiful!

もっと可愛くなりたい。もっと輝いていたい。
女性に生まれたからにはUpdateし続けたいもの。
たくさんのヘアスタイルの中から
あなたにピッタリ合う色やかたちを探して
昨日よりもっと輝ける毎日をおくるきっかけを探そう!

want to be beautiful!

We featured the theme of the color purple is a frustration.
" Respond to your desire "
The ideal that the woman's " want to become!! " " I wanna do "
We can meet those demands.

We want to send the design whitch we put together to the time and the person.
And...Mixed together Red and Blue.
My thought is put in them

let me check.

let me check.

髪の毛って突然CHANGEしたくなるもの
眠る前でも、お昼休みでも
かわいいを思い立った瞬間から簡単WEB予約!
前に進もうとするそのACTIONを24時間お待ちしています
いつでもどこでも「空席確認・予約確認」しよう

CONCEPT

欲求不満のカラーであるムラサキをテーマに

「お客様の欲求に答える」 「女性のなりたい!やりたい!にこたえる」

そんな思いをこめて、赤文字系から青文字系まで混ざり合って

時代やその人に合わせたデザインを発信していきたいと私たちは考えます。

(Violet 代表 前原穂高)

女子よりも女子力を高めることが僕の仕事だと思っています。

女子よりも女子力を高めることが僕の仕事だと思っています。

返事くるけど…!男が本命じゃない女性にやる「LINEテク」3つ



ふむふむと思いながら読むこっち系の記事。



一応カテゴリとしては『男性心理』をお勉強するために書かれていると思うのだけれども、

女の子はこういうの記事を読んでどう思うのかなーとか思ってみたり。



こういうのを読むと逆も調べたくなるのが僕で

『女子力』アップを掲げている身としてはどうしてもね…



「女の子 Line」で検索



LINEで「脈あり」か「脈なし」かを判断できる、ある女の子の反応




女性の脈ありLINEはこれ!脈ありが見抜ける15個のサイン!




出てきますね〜

やっぱりみんな気になる話題なんでしょうか。



まぁ個人的にはこのたぐいの記事をたくさん読むことが女の子の気持ちを知ることにつながったり

お客様との会話のネタになったりしています。



美容師さんとしてはお客様とする会話の内容ってすごく大事で、話の隅々で(この美容師さん女の子の気持ちが全然わかってないなー)って思われたらちょっと嫌。



だからこそ女性の気持ちを理解するために僕が気にしてやっているのは

『自分の女子力をできるだけ上げておくこと』

女性が自分の髪の毛をお任せしたくなる美容師ってやっぱり自分よりもおしゃれに関して詳しい人(少なくても髪の毛に関してはマスト)

だと思うし、女子よりも女子力が高い美容師さんってやっぱりお任せしたくなるものだと思うので



毎月雑誌をたくさん読んだり、話題のスポットに足を運んでみたり、人気のモデルちゃんのSNSをチェックしたり…



よく「男性受けがよくなりたいから男性目線でカットして欲しい」なんてことも言われたりしますが、

男だし、女の子が大好きな僕はそれは勉強しなくてもできますからね。



「女の子の気持ちなんて知らなくていい!」

「俺はずっと男目線で美容師をする」

っていうのもひとつの道としては正解だと思いますが、僕には合いません。(それで成功されている方も沢山居ます)



女の子の同性ウケを狙う為には女の子になりきっておけないと難しいですよね。

さすがに女子トイレには入れませんが。



まぁ世の中の女の子がこういう記事を読んでいるのかは分かりませんが、たくさんでてくるって事は男の子は読んでいるのかな。



またこっち系の記事見付けたらこのブログでも紹介していきますね(^^)



ただ、ウェブでの情報なんかよりも1番女子力が上がるしおしゃれに敏感になれるのは今も昔も【雑誌】が最適です。信憑性が全く違いますからね。



まとめると、



男でも好奇心もってアンテナをびんびんにして、女子力を高めていきましょーということです。

もちろん女性美容師の場合は言わずもがなですね。



美容師とお客様の関係を自分なりに確立させていくことが大切なのではないかと思います。これはあくまで青山という土地で美容師をやっている僕のやり方。

参考になれば。



(あ、こんなことかいてますがプライベートでは女心なんて全くわかっていませんのであしからず)

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