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Violet(表参道)MUG
バイオレットマグ
少しずつ冬が近づくにつれて「ふわふわニットにはハイトーンカラーを合わせたい」って欲望が湧いてきませんか?
そこで今日は、これからの季節に最強ビジュを手に入れるためにもブリーチヘアとハイトーンとの違いやハイトーンヘアのやり方など「あるある」な疑問をViolet Aiméeの関川陸がわかりやす〜くレクチャーしちゃいます
この秋冬はハイトーンカラーで誰より可愛くなっちゃいましょう
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ハイトーンヘアやブリーチのギモンを改めておさらいチェック
ハイトーンヘアとブリーチの違いは?
ハイトーンとは美容用語で『明るいカラー』の意味です。
トーン=カラーの明るさのレベルのことで美容師は明るいカラーをこのように呼んでいます。
それに対して、ブリーチとは髪の毛の色素を抜くことを言います。
髪をブラウン系にしたい場合はカラーリングを行うことがほとんどですが、かつてはブリーチが主流でした。
今ではブリーチは主にゴールドなどの明るい髪色や、ピンク系や青系といった個性的な髪色にしたい人が行うものとなっています。
ブリーチはどれくらい痛むの?
ブリーチを連続でやりまくると「髪の毛が溶け」て「毛が切れ」ます。
ブリーチを連続でする場合、やりすぎは厳禁です。
個人差はありますが大体3回~4回ブリーチを繰り返すと次やったら危ないかも…
髪のことをきちんと考えてくれる美容師さんであれば「イエローカード」を出すはずです。
ブリーチなしでもハイトーンカラーは可能?
ブリーチをせずにハイトーンに染めるためのポイントさえ押さえれば、ブリーチなしのハイトーンカラーも可能です◎
ですが、現在の髪色や髪によって、入る色の明るさが変わってくるのも事実。
髪が細い人や現在の髪色のトーンがすでに明るめの人はハイトーンにしやすいことが多いですが、髪がしっかり太かったり、今の髪色が暗めだとなかなか色が入りにくいということも…
自分がやりたいカラーと仕上がったカラーに相違が出てしまわないように、まずは美容師に具体的なイメージを伝えて相談してみることがハイトーンカラー成功への近道ですよ
いかがでしたか?
秋冬に向けて明るめカラーにヘアチェンしたい人はぜひViolet Aiméeにてお気軽に相談してみてくださいね
情報提供:関川陸
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