ドライな質感
→スタイリング剤をあんまりつけない自然な髪質を活かしたまさに毛質がいきたままの質感
素材感を活かすということで、仕込みのパーマやブローやアウトバスのトリートメントなんかが大事になってきますね。
ウェットな質感
→こちらは逆にウェット感の出せるスタイリング剤をしっかりめにつけて質感のコントロールをしてあげて
濡れているようにみえる部分と乾いている部分をバランスよく作っていくことが大事かなと
つけるスタイリング剤が一番大事なのではないでしょうか。
雑誌によく登場するヘアスタイルだと
主にグリース系のワックスや、軽めのジェルなんかを使ってウェットな質感を出している美容師さんが多いように感じますね