暗い髪色の紹介(^^)v
今回は暗くするカラーリング自体を工夫して「暗く見えるけど透明感がある」お客様によく言われるのが「暗くしないといけないけど本当は暗くしたくないから、暗いけど暗くない色にして欲しい」っていうものです(笑)矛盾しているけどすごく良く気持ちはわかります(^^)vそういう時もあるんですよね…そこで!!赤味がすごく少なめの色で暗くしてあげる事でなるべく透明感だけはそのまま雰囲気だけを暗くすることができます。どのくらいで良い感じになるかは髪質とダメージによってかなり変わってくる難しいカラーなのでちゃんと美容師さんと相談してトライしてみてくださいね(^^)